「語り部と歩くイチョウが色づく丹生酒殿神社と三谷地区」を開催します

ダミー写真(大)

世界遺産高野参詣道三谷坂の起点となる、丹生酒殿神社。
弘法大師空海に社地を貸し与えた丹生都比売大神が最初に降り立った地で、
紀の川の水で酒をつくり供えたことがその名の由来と言われます。
境内の大イチョウの黄葉がきれいです。神社を出発し三谷地区を散策します。

開催日:2019年11月23日(土)9:10~10:20(1時間10分)

参加費:300円(おみやげ付き) 当日参加も可能です。

集合場所:丹生酒殿神社境内(和歌山県伊都郡かつらぎ町三谷631)

  ※集合場所の「丹生酒殿神社」までは、「高野山麓世界遺産アクセスバス」が便利!

   【橋本駅前8:25発→丹生酒殿神社前9:04着】

    高野山麓世界遺産アクセスの運行情報詳細はこちらをご覧ください。

コース:丹生酒殿神社、薬師堂(丹生高野四社明神像のレプリカを展示)、観音堂(千体観世音像)、六斎念仏碑、不喰石等。約3kmのコースです。

主 催:三谷いちょうの会

申 込・問合せ:かつらぎ町観光協会


申込方法:電話、FAX、Eメールにて、イベントの名称、お名前(ふりがな)、年齢、ご住所、電話番号、FAX番号、電子メールアドレスをお知らせください。

 当日参加も可能です。

申込先:かつらぎ町観光協会(かつらぎ町役場 産業観光課 商工観光係内)  
〒649-7192 和歌山県伊都郡かつらぎ町丁ノ町2160   
TEL:0736-22-0300(かつらぎ町役場代表番号・平日8:30~17:15)

 FAX:0736-22-6432
Eメール:sankan-syoukoukankou@town.katsuragi.wakayama .jp

参 考:イベントチラシ(PDF)

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